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大阪では、近年都心部を中心にに超高層ビル(とりわけ超高層住宅)が増えている感があります。 また、神戸では阪神淡路大震災以降、 各駅前に震災復興住宅の名目で多数の超高層住宅が建設されました。 これらの超高層がどのような場所でどの程度増えているのか、 視覚的に表してみることにしました(高さ90m以上)。 画像下の「前へ」「次へ」ボタンにより、広域(上図:神戸・東大阪など含む)および大阪中心部について時間を変化させることができます(2〜4年刻み)。 図の左下に年が表示されています。 建物の高さにより点の大きさを、竣工年により色を分けています。対象となる年を含む過去2年間に竣工した建物は、黒枠付きのシンボルで 表示されています。 この領域で最初に竣工した超高層ビルは「神戸商工世界貿易センタービル」です。 |
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![]() ![]() 注:埋立などに伴う海岸線の時間変化は考慮されていません。 |
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